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Kubernetesチャレンジ その4

技術情報,時事ネタ(ブログ)

まだ続いてます(笑)
相変わらず、何かの問題解決目的に来た方は、ご期待に添えず申し訳ございません。

Kubenetesチャレンジ その1
Kubenetesチャレンジ その2
Kubenetesチャレンジ その3

しかし、その3で突っかかってた「Dockerでデプロイできて、MinikubeではPodのConfig中にコケる」事象は不本意ながら解決しました。↓

つまり、Minikubeではデプロイできないけど、GKEではデプロイでけた
何じゃそりゃ。

ローカルの権限周りをトレースしてみたいけど、目的はローカルで動かすんじゃなく、GKEで動かすことなんだから、ローカルに固執する理由は何もない。

ということで、せっかく作ったローカルのKubernetes(Minikube)環境は全部廃棄。
これで2GBくらいディスク空いたった。

よく考えたら、マシンリソース節約してコスト削減するために、開発環境を必要な時だけ上げとくなんてのは、当たり前のことだね。
あと、イメージPullするのにWi-Fiのギガ消費するのも抑えられるし。※田中(゜p゜)家はモビリティ重視でWiMAXなのです。

ということでその3の悩みはスッキリ解決。
あとはyamlゴリゴリ書くだけだぜー。

よーしお父さん、次の次あたりにKusanagi on GKEのタイトルで記事化しちゃうぞー!


続く。